家庭料理技能検定
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Guten Morgen! おはようございます!
昨日は朝から家庭料理技能検定の筆記試験を受けに行っていました〜
6月に行われていた1回目の試験を受けていた友達が簡単だったと言っていたのと、今週も木曜日に提出の重ためのレポートがあったのもあり、手をつけたのは試験の2日前
過去問を解いたら思っていたよりも難しくて焦ったのですが、
今更焦ってもしょうがないしなー明日も予定入れちゃったしなーという事で、金曜日と試験当日の朝に勉強しました(╹◡╹)
わたしが買うか迷ったテキストは
①家庭料理技能検定過去問題集2018
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②家庭料理技能検定過去問題集:文部科学省後援
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③家庭料理技能検定公式ガイドブック4級
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の3冊です。
はじめは図書館に置いてあった②の2018年版を買おうとしたのですがそもそも出版されていないようで…
③も写真が沢山あって分かりやすいテキストではありましたが、問題を解いて復習するのが好きなので①を買いました。
②は4〜1級が3年分(各級6回分?)載っているのに対して、①は5〜3級は2回分、2、準1、1級は1回分しか載っていません。
どちらも解説も付いていたので解き終わった後の復習には問題無かったのですが、もう少し問題数をこなしたかった気はしました。
そして本番!
3級の試験は、マーク式の三択問題が60問、試験時間は45分。
1周目は普通に解き進め、12分ほどでおえました。
2周目は解き直し、問題用紙に付けた○と解答用紙にマークした番号が一致しているか確認しつつ念入りにマークし直しました。
この方法は1年前、模試や入試でそこそこ時間に余裕がある教科中心にやっていたものです。
模試でマークが認識されなかった事がたまにあったのが悔しかったので、マーク式のものはこれでもかというくらいしっかり書きます。
解答間違えなどで訂正するときに消えにくくなるのも嫌なので、はじめは「普通にしっかり」くらいにしていますが…
そんな感じで2周目が終わった時点で残り10分。
なんとなく見直しをして、あくびで涙が沢山出てきたところで試験が終わりました。
食品群はほとんど使った事がなくてよく分からない「六つの基礎食品群」が出てこなかったため意外と解く事ができ、大学でしょっちゅうやっている調味計算も出来ました。
菌やウイルス系の問題は苦手だったので重点的に勉強していたので、完璧ではないもののそこそこ出来た…と信じたいです()
器具や食材の特徴、旬、調理についてはやはり自信がありません。
普段から料理する人は分かるんだろうな…
時間帯が合わなくてなかなか出来ないのですが、母の買い物について行ったり、ご飯のお手伝いをしていかないとダメだなと思いました(_ _).。o○
9時半から10時15分。早く終わったものの、日曜日に半強制的に登校したので休めた気がしませんw
今日も1限から授業がありますが、頑張って行きたいと思います。
それではまたー!!!!!Tschüss!!!!!
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